こんにちはakuto2です。

狭すぎる世界をmodの力で生き抜く!part36投稿しました。

 

前回、裏でTerrasteelIngotを作っておくといっていましたが、あまりマイクラをプレイできておらず、全然作れておりません。

なので今回はもっと効率的にTerrasteelIngotを作れるようにするために全体のマナ生成量を上げていきたいと思います。

 

 

まずはそもそもEndoflameのマナ生成量が低いため、それを変えたいと思います。

というわけでThermalilyを作りました。

これは周囲にある溶岩を燃料としてマナを生産する花で生産量がかなり高いみたいです。

現在マナ生産に使っているEndoflameを置き換えるだけでもかなり変わりそうですね。

ただ、このThermalilyは一回分のマナ生産ごとにクールタイムがあり、その間は溶岩を置いても消費されるだけでマナ生産はされません。

そこは注意して使っていかないといけないですね。

 

 

さて、あとはThermalilyを使ったマナ生産を自動化して放置して置けるようにしたいですね。

ですが先ほど言った通り、クールタイムが存在するのでそこも考慮して作らなければなりません。

調べてみた所、Botaniaだけで作れるThermalilyの自動化施設を解説している動画があったので、それを参考に作っていきたいと思います。

まずはThermalilyをFloating Thermalilyにします。

これは効果自体は普通のThermalilyと一緒なのですが、土と花が一体化しているため設置する際の自由度がかなり上がります。

普通のThermalilyでも自動化施設は作れるのですが、増設する際のことを考えてこっちにしたいと思います。

そしてHovering Hourglassも作りました。

これは砂時計となっていて、自分で指定した時間おきにレッドストーン信号を送る機会となっています。

これを使ってThermalilyのクールタイムの時間が終わったらドロッパーで溶岩を置く、という風にしたいと思います。

あとは、空になったバケツをFluid Transposerに送って溶岩を注入して、ドロッパーに戻す、という機能を作れば完成です。

 

 

これで放置しておくことが出来るようになりました。

ただ、今までの配置だと増設が少ししづらいのでちょっと位置を変えてみました。

それに伴いMana Poolも増やしたので最大貯蔵量も増えました。

かなり便利になったのではないかと思います。

 

といったところで今回はここまで。

裏でさらに増設して今度こそ次回までにはTerrasteelIngotを用意しておきたいと思います。

 

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